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  <title>Nadie sabe</title>
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  <description>pero esta bien, yo soy yo.</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>Sia / Chandelier</title>
    <description>
    <![CDATA[<p style="margin: 0px 0px 6px; color: #141823; font-family: Helvetica, Arial, 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; font-size: 14.4444446563721px; line-height: 21.466667175293px;"><a href="http://youtu.be/2vjPBrBU-TM" target="_blank" rel="nofollow" style="font-size: 14.4444446563721px; line-height: 21.466667175293px; color: #3b5998; cursor: pointer; text-decoration: none;">http://youtu.be/2vjPBrBU-TM</a></p><div class="text_exposed_show" style="display: inline; color: #141823; font-family: Helvetica, Arial, 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; font-size: 14.4444446563721px; line-height: 21.466667175293px;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;"><br />
何も感じないし、傷つかない<br />
それがパーティーガール<br />
私もなれるかな<br />
気持ちを押し殺すの</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">都合のいい女、<br />
電話もドアベルもなり続けて<br />
愛を感じる</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">1,2,3 1,2,3 drink...<br />
飲み干して、忘れよう</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">大きく揺れよう<br />
あのシャンデリアから<br />
今夜を楽しもう<br />
明日なんてないの</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">泳ぎ続けよう<br />
この夜を<br />
涙は乾いたの</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">大きく揺れよう<br />
あのシャンデリアから<br />
何も怖くない</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">でもまだこの人生にしがみついてる<br />
つまずきたくない<br />
何も見たくない</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">朝まで飲み続ける<br />
この夜が消えないように</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">だめだ、この人生を捨てられない<br />
もう傷つきたくない<br />
とどまっていたい</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">もう一杯付き合ってよ<br />
もう少し今夜に浸っていたい<br />
明日なんてなくていい</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;"><br />
朝がきた<br />
もう行かないと<br />
ここにはいられない<br />
また同じ過ち<br />
繰り返して</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">1,2,3 1,2,3 drink...</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;"><br />
大きく揺れよう<br />
あのシャンデリアから<br />
この夜を感じていたい<br />
明日は来ない</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">泳ぎ続けよう<br />
この夜を<br />
涙は枯れたの</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">大きく揺れよう<br />
あのシャンデリアから<br />
何も怖くない</p><br />
</div>]]>
    </description>
    <category>翻訳</category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/%E7%BF%BB%E8%A8%B3/sia%20-%20chandelier</link>
    <pubDate>Fri, 26 Sep 2014 08:03:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>旅のこと Hawaii</title>
    <description>
    <![CDATA[「オアフは君にはつまらないと思う。他の島とかの方がいいと思う。」<br /><br />行く前にアメリカ人の同僚に言われた。彼は私の英語力をべた褒めしてくれる。APUのgood sampleだと。<br /><br />で8日間で感じたこと。<br /><br />どこ行っても日本語が耳に入ってきて、落ち着かない。つまり、頭が切り替わらないんだよね。完全に日本語シャットアウトしたいのに。日本人多いってのはわかってたけど、予想以上にひどかったなぁ。マナーの悪い人もね。日本語で現地の人バカにするのやめて欲しい。旅の恥は…なんて考え、やめてよ。<br /><br /><br />仁川経由で行ったけど、飛行機の中も日本人多い。不思議なのは英語全くしゃべれない人が少なくないこと。ハワイ島に行くローカル線で、家族の誰一人英語わからないってこともあった。…何かあったら守れるの？家族を。<br /><br />ここがマイナス面。<br /><br />ロコの人たちとの触れ合いは面白かった。あ、私、自分が思っている以上に、暮らせるかもって自信ついた。<br />今回ずっとひとりで、入国審査でも「え？ひとり？家族いないの？え？友達もハワイにいないの？」てしつこくきかれたけど、ひとりでよかった。<br />英語出す時、怖気づかなくなった。<br /><br />ここが最大のポイントで、この旅の目標達成。<br /><br />景色は綺麗だったかもだけど、ああいうのは、共有する人がいないとだめみたい。<br /><br />マッサージ屋のおばちゃんは、私的にはすでにハワイのお母さん。<br />マウナケア山頂での夕陽を見たとても綺麗なお姉さんとも知り合えた。<br /><br />反省は、ガイドブックにのってる有名なスパに行ったことと、食費がかさんでいること。<br /><br />そして、動き回りすぎたこと。<br />もともと体力ないのに、あんな日差しの中歩き回りすぎ。頭痛薬も二錠しか持っていかなかったし。準備不足。<br /><br /><br /><br />次はバンコク→クラビの旅。<br />年と体のことを考え、<br />ゆっくり、がテーマ。<br /><br /><br /><br /><br />ひとまず、概要で一旦終わらせます。]]>
    </description>
    <category>Trip</category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/trip/%E6%97%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%20hawaii</link>
    <pubDate>Sun, 21 Aug 2011 02:37:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最後の日</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は仕事最終日。<br />
役所内で最多人数の課だけあって、<br />
帰りは両手に華やらなんやらで、<br />
大変だった。<br />
<br />
震災の影響で、課全体の歓送迎会は<br />
ながれてしまったけど、<br />
こういう括りがきちんとしてるとこは、<br />
前職のベンチャー企業とは大きく違うところだな。<br />
<br />
帰りのバスの中で、<br />
もらった華をみて、<br />
暖かい気持ちになった。<br />
<br />
しかし、一滴も泣かなかったのは、<br />
またすぐ会えるしな、<br />
と思ってるからなのか、<br />
明日への緊張のせいなのか。<br />
<br />
二年前、APU落ちてここしかなくって、<br />
毎日、こんなんじゃだめだ、<br />
私はここにいるべきではない。<br />
とおもってたけど、<br />
この二年間いろんな変わった人とであったおかげで、<br />
私も大分成長したと思う。<br />
二年前より、<br />
動じなくなったと思う。<br />
<br />
だから、こうして、明日、<br />
行きたくて仕方なかったところに、<br />
やっと行ける権利をもらえたんだと思う。<br />
<br />
どんな仕事をするかはまだ謎だけど、<br />
がんばろう。<br />
<br />
楽しもう。<br />
<br />
そして、歌も。]]>
    </description>
    <category>not categorized </category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/not%20categorized%20/%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 12:52:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Facebookも、いよいよ気をつけなくてわ</title>
    <description>
    <![CDATA[突然、見ず知らずの相手からこんなメッセージきた↓<br />
<br />
<br />
-------------------<br />
facebook	<br />
道世さんからメッセージが届いています。<br />
	<br />
牧 道世2011年3月18日 1:33<br />
件名: 突然すみません！<br />
実は私、仕事が芸能関係で、某男性タレントとかのマネージャーやってるんです。<br />
<br />
今メッセさせてもらったのはタレント本人の希望でどうしてもお話したいと‥。<br />
もしよろしければ少しお時間いただけませんか？<br />
<br />
本人は最近まではテレビや取材、雑誌の特集などで忙しく、私から見ても精神的に疲れてるようで･･<br />
お恥ずかしい話、私では彼をケアできなくて…ここまで心を閉ざすのは初めてなんです。<br />
<br />
急なお願いになりますが、彼を助けてあげてはくれませんか？<br />
実は本人と一緒に友達を探しながら色々辿って見ていたら、<br />
何か感じる所があったらしく、メッセージを出しておいてくれないか、と言われました。<br />
<br />
私はマネージャーとしてどうにか彼を支えたいと思い、<br />
事務所に内緒で彼の要望に答えてあげようと思ったのですが、結局は事務所にばれてしまいました。<br />
<br />
当然のことですが、本人がネット上で一般の方に連絡をするようなことは固く禁じられています。<br />
名前も出せないので、本人はfacebookに登録すらすることが出来ません。<br />
<br />
gi4@ http://www.facebook.com/l/b9d6bLyol3ZJeYbeVsssEZOOG6A/ezweb.ne.jp<br />
<br />
ここにメールをしてもらってもいいですか？本人と連絡が取れるように致します。<br />
<br />
<br />
わたしのfacebookの登録が事務所から見られてしまうと何をしようとしているかが分かってしまう可能性があるので、退会をする予定です。<br />
<br />
そうするともうfacebook内で連絡を取る事が出来なくなってしまう為、<br />
メッセージでお返事頂いても私からお返事は返せませんし本人の名前を記録に残るメッセで送ることも出来ないのです。<br />
（名前をネット上で公表したりしてしまった日にはあっさりクビになっちゃいます＞＜）<br />
<br />
<br />
…もちろん、これは私と本人からの一方的なお願いになりますので、<br />
色々なご事情で彼と連絡を取って頂くことがご無理であれば仕方ありません。<br />
<br />
このままメッセージを削除して頂ければこちらから二度とメッセージを送ることもありませんし、連絡等一切行いません。<br />
<br />
でも、来てくれる事を待っています。彼を助けてください。<br />
<br />
gi4@ http://www.facebook.com/l/b9d6bLyol3ZJeYbeVsssEZOOG6A/ezweb.ne.jp<br />
<br />
メールを頂く事がご無理であればこれでお別れになってしまいますが、また、お会い出来る機会があれば幸いです。<br />
<br />
それでは。<br />
 ----------------<br />
<br />
ビジネスの話かと思い、はじめの数秒真面目に読んで損した！<br />
あやしすぎるやろー！<br />
と、いうわけで、私にメールしたのが良策だったね。<br />
FBに報告させていただきます。]]>
    </description>
    <category>not categorized </category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/not%20categorized%20/facebook%E3%82%82%E3%80%81%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%84%E3%82%88%E6%B0%97%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%8F</link>
    <pubDate>Thu, 17 Mar 2011 08:32:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>悩む、年金、老後</title>
    <description>
    <![CDATA[就職が決まったので、<br />
いい加減放置だった学生免除してた国民年金を追納しようか否か考え中。<br />
<br />
しようか否かではないな、<br />
国民の義務だし、将来を考えて、払いたいんだけど、<br />
学生として免除された期間は28月。<br />
<br />
三年すぎた加算金を考えると、<br />
およそ40万円。<br />
<br />
一度に払うには大金だけど、<br />
四月になれば新年度になるため、<br />
加算金額も若干あがる。<br />
<br />
一月でみれば僅かながらも、<br />
28月分となれば結構な値段。<br />
<br />
問題は金額の大きさではなく、この支払った40万を<br />
65才から受給した時に、<br />
何年で取り戻せるか、ということ。<br />
試算するとおよそ10年。<br />
ただし、現行の法でいくと。<br />
<br />
75才…生きてんのかなぁ。<br />
あんま長生きしたくないんだけど…<br />
<br />
<br />
……払うか。<br />
<br />
<br />
<br />
はじめて、ここで仕事に関する専門的な話したな。<br />
]]>
    </description>
    <category>not categorized </category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/not%20categorized%20/%E6%82%A9%E3%82%80%E3%80%81%E5%B9%B4%E9%87%91%E3%80%81%E8%80%81%E5%BE%8C</link>
    <pubDate>Mon, 28 Feb 2011 10:12:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">queenlike.blog.shinobi.jp://entry/198</guid>
  </item>
    <item>
    <title>これぞ、優越感</title>
    <description>
    <![CDATA[Tweetした通り、4月から転職するんだけども、<br />
採用決定がわかったのは木曜日帰宅時。<br />
<br />
採用、つまりは、退職となるので、<br />
速やかに報告…してない。まだ。<br />
どうせ月曜にはいうんだし、まだ三末まで大分あるし、<br />
一日くらいニヤニヤしたくてさ。笑<br />
<br />
で、予想通りの展開。<br />
<br />
最近よく言われるんだけど、<br />
「三月後半はあんまり休まんでな。」<br />
職員の自分たちはしょっちゅう休んでるし、<br />
窓口でないし、話してばっかのくせに、よくいう。<br />
50代の上司に関しては「正職員やないけん、責任がないんかな」<br />
と、私のことを陰でいう奴。陰でいっても、伝わってますから。残念。<br />
正職員でない私を一人残して、病院にいく自分は、責任あるんでしょうか。<br />
部下のために頭を下げたくないと言いはなつ自分は責任あるの？<br />
<br />
上司「4月もな、」<br />
<br />
待ってましたこの発言。<br />
すかさずうなづくものの、内心では<br />
「おらんし笑」<br />
と爆笑してました。<br />
にやけてるのが、顔にでてないといいけど…<br />
<br />
そんなわけで、この週末は、<br />
熱気味の心拍数の高いのもあり、<br />
ドキドキしてる。<br />
<br />
明日、面倒くさい。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>not categorized </category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/not%20categorized%20/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%9E%E3%80%81%E5%84%AA%E8%B6%8A%E6%84%9F</link>
    <pubDate>Sun, 20 Feb 2011 05:35:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>名言</title>
    <description>
    <![CDATA[There is nothing between you and dream<br />
<br />
Adam Lambert<br />
No Boundaries<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
夢は、理想は、もっているだけでいい。<br />
自分自身が、自分の夢を、自分の中で語らないから、<br />
自分の心が不安になる。<br />
大切なのは、たいまつのように理想を掲げること。<br />
高く、高く、誰もが見えるように。<br />
<br />
鬼丸昌也著「ぼくは13歳、職業、兵士」<br />
ウガンダの子供兵士のことば<br />
13.2.2011<br />
<br />
<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
私たちは、変化や成長の歩みが遅すぎるから<br />
あきらめがちです。<br />
でも変化はゆっくりやってきます。<br />
そのゆっくりやってくるのを待つ勇気が、<br />
どれだけあるのか。<br />
<br />
鬼丸昌也著「ぼくは13歳、職業、兵士」<br />
13.2.2011<br />
<br />
<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
アフリカは遠いのではなく、報道されないから遠く感じる。<br />
<br />
By Virgil Hawkins<br />
なんかの論文より。<br />
<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
人と同じように働き、その働いて手に入れた金で人生を楽しむこと、を学べ。<br />
<br />
<br />
今日見た韓国ドラマの中の台詞。<br />
働くって、生きるってそういうことだな。って感動した。]]>
    </description>
    <category>words of wisdom</category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/words%20of%20wisdom/%E5%90%8D%E8%A8%80</link>
    <pubDate>Sun, 20 Feb 2011 05:15:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">queenlike.blog.shinobi.jp://entry/177</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Shouldve known this. </title>
    <description>
    <![CDATA[スタバに行けば、友達がおり、<br />
ショート頼んだのに、トールにしてくれた。<br />
これ、二回目。<br />
<br />
タンブラーだから、間違っちゃうのかな？と思ったら、<br />
私だから、とサラッと一言。<br />
後輩いなければ、泣きながらハグするところだったよ。<br />
ありがとう泣<br />
<br />
夜ご飯は、宿を経営しているシャッチョウさんが、<br />
コラーゲン入り地鶏鍋をご馳走してくれた。<br />
地鶏は固くて噛みきれないと思ってたけど、<br />
めちゃめちゃ、柔くてうまかった！<br />
梅酒も飲んで、夜は久々まったりできました。<br />
課題曲課せられましたが…<br />
<br />
<br />
去年誕生日を祝えなかったとのことですが、<br />
いやー、充分っ！<br />
何もお返しできず申し訳ない。<br />
歌で返します、一先ず。<br />
<br />
ついでに宣伝もしときます。<br />
私が伺ったお店は、別府の旅籠屋精泉(はたごやせいせん)。<br />
別府の扇山、上の方にあるけど、<br />
生の地鶏は本当にうまい！<br />
温泉もあって、もちろん宿泊もできますから、<br />
ぜひ、から騒ぎ的な会でつかってつかぁさいっ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最近鬱ってたけど、私には感謝してもしきれない、<br />
大切な人たちが周りにこんなにもいる。<br />
ばかだな、わたし。<br />
こんな日記かいたの何度目だろう。<br />
<br />
その事を忘れてはいけない。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>what i thought</category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/what%20i%20thought/shouldve%20known%20this.%20</link>
    <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 13:23:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>悔しい。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日ほど、気の重い誕生日はなかったかもしれない。<br />
皆にたくさんの祝福のことばをもらっても、<br />
言われれば言われるほど、何も進んでない自分に気づき腹が立つ。<br />
<br />
<br />
本当に、申し訳なく、情けない。<br />
悔しい。]]>
    </description>
    <category>not categorized </category>
    <link>http://queenlike.blog.shinobi.jp/not%20categorized%20/%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 13:47:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">queenlike.blog.shinobi.jp://entry/188</guid>
  </item>
    <item>
    <title>恩師、ウィスキー、悪心</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
韓国のお父さん（注：お世話になってるので、私は勝手に韓国のお父さんと呼んでいる。）<br />
が本年何度目かの来日、というより来別をしたので、<br />
会食へ。<br />
<br />
<br />
前回はタイミングを逃したため、今回こそ。<br />
今回も寿司。<br />
<br />
恩師も同席。<br />
助かる。<br />
もともと、恩師経由で知り合ったため、<br />
いくらお父さん（以下アッパ）が日本語はなせても、<br />
年代が違いすぎて会話に困ります。<br />
<br />
この恩師は<br />
中1のときの学年主任だった先生で、1年後先生は異動したので、<br />
結局学生のときは1年しかかかわってなかったけど、<br />
<br />
10年後、ドラマのように再会＠インターン中。<br />
<br />
世間ってせまいなぁ、と思うより、<br />
やっぱり、離れられない何かがあるな、うちらには。<br />
（友達ではないが、この横着な言い方でも先生はなれているだろう。笑）<br />
<br />
と思った。<br />
<br />
それから、3年ほどおなじ職場で働き、<br />
先生が辞める、というので、<br />
<br />
先生いないならおもしろくないや、じゃ、私もやめよっかな。<br />
と。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
迎えに来るとのことで、家で待機をしていたら<br />
すし屋待ち合わせ時間10分前にメール。<br />
「セブンで」<br />
<br />
え＿うちから近くのセブンまで5分はかかるぞ。<br />
で、すし屋に、となれば、完全待たせてしまう。<br />
ありえん。<br />
<br />
とおもっていたら、またメール。<br />
「春木のセブン到着」<br />
<br />
<br />
<br />
はああああああ？<br />
そっちかーーーーー！<br />
<br />
最近ココストアからセブンにかわった、<br />
正確にいえば、「石垣西」のセブンはうちからあるいて10分はかかる。<br />
<br />
目の前のセブン石垣東店から西店に戻って、<br />
すし屋なら、もう完全に遅刻。<br />
やっぱ、自分で車で行けばよかったなぁ！<br />
（この考えは後々、さらに切実になる。）<br />
で、直近の（使い方ちがうけど）セブン到着。<br />
<br />
結局、すし屋まで寒い中、早足で5分強。<br />
<br />
<br />
はじめから、西店でって昼ぐらいに連絡しとくべきだと思う。<br />
<br />
<br />
駆け込み、「ミアネヨー！！シルレッスムニダー！！」と叫び、<br />
許してもらう。<br />
私のせいじゃないのに、ルーズって思われたくない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あーやだやだ。<br />
<br />
すし屋のウーロン割の焼酎に、酒が入ってないと文句をいう<br />
恩師に誘われ2件目。<br />
<br />
<br />
同年代の友とだけでは絶対に踏み入ることの出来ない、<br />
スナックなのか？カウンターだけの店に到着。<br />
ウィスキーのウーロン割りを出される。<br />
<br />
<br />
嫌な予感。<br />
<br />
どっちも胃に悪い。。。<br />
<br />
<br />
アッパも、さすが韓国。発声がいい。<br />
先に歌え！と恩師に言われ、<br />
「いいのか～？ﾆﾔﾘ」<br />
となごり雪をアレンジで歌ったら、<br />
先生、困り果てる。笑<br />
いわんこっちゃない。<br />
<br />
その後たくさん入店してきた教育委員会の人らしき、べろべろの<br />
おじちゃんたちに混じって、中学1年の時の担任である先生に13年ぶりに再会！<br />
<br />
<br />
こんなところで！！！！<br />
<br />
それまで学校行事の運営部隊から距離をとっていた私を<br />
（クラスのど真ん中にはいたと思うけど。）<br />
そっと呼び出し、「あんた、委員長やってみらんかえ？あんたしかおらんと思うんやわ。」<br />
白羽の矢を私のおでこあたりに、ぶっ刺してくれ、<br />
委員長と挙句、3年の時には生徒会にまで属するほど、<br />
運営部隊にどっぷりと身を浸す中学生にしてくれたのは、彼女のおかげだし、<br />
<br />
彼女の英語の発音がよくなければ、私は英語好きにならんかったかもしれない。<br />
<br />
何より、私をきちんと認めてくれたみたいで、うれしかった。<br />
嬉しさで泣きそうな目をしてたのを、彼女は捕らえていただろうか。<br />
<br />
回顧から戻ってくると、<br />
恩師が言う。毛のない自分の頭のこめかみを指しながら、<br />
いつものように。<br />
「こいつはぁ…頭がかしこいんじゃ。いや、賢いというか、人より切れすぎるんじゃ。プッツンすると言う意味ではなくてな。」<br />
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私「うん、知ってる。」<br />
恩師「お前は、あんな子供のときから、横着で（本来の意味の横着とは違うようだ、生意気？子供らしくない？に近いのか）。<br />
周りの子供たちが俺を怖がる中、こいつ一人は決して物怖じせんのや。」<br />
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そして、担任の先生が迷わず、私を委員長に、と推してくれたことを教えてくれた。<br />
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この人たちには、わかっていたんだ。<br />
よかった。<br />
きちんと見てくれている人はいる、と心から安心した。<br />
周りが静かだったら、一人きりだったら、泣いていたかもしれない。<br />
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この数年、恩師についてきて、間違いではなかった。<br />
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マスターに「歌わな！！！」といわれ選曲に悩んでいると、<br />
恩師が<br />
「まだ、歌うな、お前さんが歌ったら、みんな大変なことになる！」<br />
といわれたので、しばらく選曲に集中してると、<br />
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恩師が「歌って、周りを黙らせてやれ！！！」<br />
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さっきと言ってたことと違うがな。<br />
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担任だった先生に、感謝の意味を込めて<br />
英語の歌を聞かせてあげたくて、<br />
PinkのWho Knew?を唄ったら、<br />
お店のママは両手挙げてノリノリ、バイトの国際学生も、<br />
気づけばマスターも赤ら顔で絶叫。笑<br />
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恩師は酔いも完全に周り、<br />
「こいつぁ…本当に…まいった。もう歌わん･･･」<br />
と毛のない頭を抱える。<br />
（抱えながらもリズムを取っていたのを私は見逃さなかった）<br />
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他のべろべろのおじちゃんたちにも帰りがけに、<br />
「いい歌聞かせてもらいました!」と挨拶される。<br />
皆さんの思い出になっただろうか。<br />
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さて、課題は、50代以上の方たちに合わせた日本の歌を歌えるようになること。<br />
さすがにGagaは歌えなかった。<br />
Carpentarsもメロディー自信がなかったし、<br />
好きなElvisもものにしていない。<br />
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書き残しておきたかったのは、見てくれてる人は絶対いるということ。<br />
それを決して忘れてはいけないこと。<br />
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あと、ウィスキーは胃の弱い私にはほんの少量でも、<br />
その後2日間胸焼けを起こさせるので、飲まないこと。<br />
危うく城島で、パンダ移動になることろだった。<br />
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    <pubDate>Sat, 20 Nov 2010 10:56:14 GMT</pubDate>
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