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yo soy asi, pero nadie sabe
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you say we are not resposible, but we are. we are.




というAna JohnssonのWe Areの歌詞まんまだ。


水曜午後3時間休みを取ろうと思っていた火曜日、
隣の席のおばさん(以下、58)の義母(97歳)が亡くなる。
月曜の夜中に心停止45分もし、搬送され、
人工呼吸器を装着。
年齢から考えても、心停止の時間を考えても、
そんなに長く持つはずも無い。


常識のある人ならば、仮にも夫の母なのだから、
仕事は休むそう。
(私には義母がいないので、そんな考え全く浮かびもしなかったが、
周りのおばちゃんたちは、いつものように「常識なさすぎ」とささやく。)

訃報を受け、今日何度もしてるであろう話を
またしゃべっている58の様子は、
私には浮かれてるようにしか見えなかった。

58の常識の無さはいつものことなので、
置いといて、


亡くなった日から3日間は忌引き、
ということで、

週末連日の緊張状態をうけ疲れた脳のせいか、
月曜から体が重い私の休みは消えた。
庶務にも前もって連絡していたので
(ここ大事、「前もって」)
庶務にも「休み取れんわぁ・・・たぶん」と再連絡。
隣の職員は「職員2人おれば大丈夫やろ、気にせず休みよ。」

結局水曜は休まなかった。


そして今日隣の職員から聞いた話。
「補佐(この4人しかいない小さな係の長*名ばかり。)に自分が水曜午後休むらしいですよっていったら、
『えぇ?(人少ないのに)なんで?やっぱり職員じゃないけん、責任がないんかな?』ち言いよったよ。」


まず、この職員も言わんでいい事をしゃべる。
そして、職員でない私一人を残してただの風邪ごときで
病院に行った補佐、
あんたの方が責任ないんじゃない?

休み時間でもないのに、窓口に近い席で背伸びするわ、
なってないの、あんただから。

職員のあんたより、仕事してる人に対して
その言い方はどうなん?

現に休みとらず出てきてんだろうが!
しかも明日は職員なら1人でも普通仕事できるのに、
1人でおりきらんあんたのせいで、
私の出勤時間30分ずれるんですけど?



誰が責任ないって?
もう、こいつには気を使わない。
頼まれん限り、仕事も手伝ってやらん。



だから50前にもなって結婚できないってこと、
いい加減気づいたら?
上に立つ人間じゃない。


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微熱。

昨日歌いすぎたかな?
歌った後そのまま、雨降る中バレエ行ったし、
喉にはひどいことをしたかな。

ここ数日感じていた空気の乾燥は
やはり喉にきた。

扁桃腺がはれ、微熱が続いている。
ねても冷めない。

あーしんどい。
蕁麻疹が、今朝、腹を飛び越え、足にまで広がったので、
仕事終わりで皮膚科へ・・・

行こうと思い、バス停から家に向かって歩いてると、
同じ顔をした母が歩いてきた。
店の常連さん?とビリーバンバンを聞きに行くらしい。
この常連さん、私を見るなり、

「まぁ!!!!きれいな顔してるねええええ!!!うわぁ!!!
(その後数秒褒め殺し。)
握手して!」


途中までわかる。
握手???

とりあえずしてみた。笑
人それぞれ好みがあると思うので、一番美人とは言いませんが、
よくきれいな顔といわれるので、慣れてるんですが、
握手求めてきた人はいなかったな。笑

おもしろいひとだ。
おかげで、疲労もふっとんだ。

さておき、皮膚科へ。

有名な皮膚科で、まさかの20人待ち。
結局小1時間待って、診察は2分もしなかったと思う。

先生「・・・前回も蕁麻疹でしたね。」
先生、自分が書いたカルテを見て、
「あれ?なんで薬20日分もだしたんだろ・・・」

こら。私はがんばって17日目ぐらいまできちんと飲んだんだぞ!

先生「蕁麻疹出たときは、お風呂はシャワーにしてくださいね。体暖めると、ヒスタミン(蕁麻疹)でますから。」


私「・・・昨日、温泉入ったんです。それから、蕁麻疹がひどくなって・・・」



先生「(ニタっ)」


えー。無言ですか。笑
診療時間過ぎておかしくなりましたか?
やっつけですか?笑


明後日から一人旅なんで、出来るだけ正常にもどしたい。
だから今夜もクーラーかけてます。
昨日友達といったゲイバーでLadygagaのPokerFace歌ったら
そういわれた。

「こんなとこじゃなくて、どっかいったらいいのに。」
のような・・・

・・・私もそう思う。


先ずは別府で、別府発の、って思ってるけど、
あんまり時間ないのかなぁ・・・

いやいや、人生何が起こるかわからん。
東方神起と歌える日だって来るかもしれない。
夢は言い続ければ叶うんだと。
米倉涼子が言ってた。


逃げ続けてきた自分が、いま嫌いで仕方ない。




海からの風に吹かれて

音を聞いていると

ひとつひとつの細胞の奥から

名づけ難い何かがこみ上げて来て

涙となる

それは決まって

短調の曲で

古い遺跡やきれいな景色を見たときで




思い出の曲でも

土地でもない






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