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yo soy asi, pero nadie sabe
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Tweetした通り、4月から転職するんだけども、
採用決定がわかったのは木曜日帰宅時。

採用、つまりは、退職となるので、
速やかに報告…してない。まだ。
どうせ月曜にはいうんだし、まだ三末まで大分あるし、
一日くらいニヤニヤしたくてさ。笑

で、予想通りの展開。

最近よく言われるんだけど、
「三月後半はあんまり休まんでな。」
職員の自分たちはしょっちゅう休んでるし、
窓口でないし、話してばっかのくせに、よくいう。
50代の上司に関しては「正職員やないけん、責任がないんかな」
と、私のことを陰でいう奴。陰でいっても、伝わってますから。残念。
正職員でない私を一人残して、病院にいく自分は、責任あるんでしょうか。
部下のために頭を下げたくないと言いはなつ自分は責任あるの?

上司「4月もな、」

待ってましたこの発言。
すかさずうなづくものの、内心では
「おらんし笑」
と爆笑してました。
にやけてるのが、顔にでてないといいけど…

そんなわけで、この週末は、
熱気味の心拍数の高いのもあり、
ドキドキしてる。

明日、面倒くさい。


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There is nothing between you and dream

Adam Lambert
No Boundaries

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夢は、理想は、もっているだけでいい。
自分自身が、自分の夢を、自分の中で語らないから、
自分の心が不安になる。
大切なのは、たいまつのように理想を掲げること。
高く、高く、誰もが見えるように。

鬼丸昌也著「ぼくは13歳、職業、兵士」
ウガンダの子供兵士のことば
13.2.2011



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私たちは、変化や成長の歩みが遅すぎるから
あきらめがちです。
でも変化はゆっくりやってきます。
そのゆっくりやってくるのを待つ勇気が、
どれだけあるのか。

鬼丸昌也著「ぼくは13歳、職業、兵士」
13.2.2011



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アフリカは遠いのではなく、報道されないから遠く感じる。

By Virgil Hawkins
なんかの論文より。


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人と同じように働き、その働いて手に入れた金で人生を楽しむこと、を学べ。


今日見た韓国ドラマの中の台詞。
働くって、生きるってそういうことだな。って感動した。
スタバに行けば、友達がおり、
ショート頼んだのに、トールにしてくれた。
これ、二回目。

タンブラーだから、間違っちゃうのかな?と思ったら、
私だから、とサラッと一言。
後輩いなければ、泣きながらハグするところだったよ。
ありがとう泣

夜ご飯は、宿を経営しているシャッチョウさんが、
コラーゲン入り地鶏鍋をご馳走してくれた。
地鶏は固くて噛みきれないと思ってたけど、
めちゃめちゃ、柔くてうまかった!
梅酒も飲んで、夜は久々まったりできました。
課題曲課せられましたが…


去年誕生日を祝えなかったとのことですが、
いやー、充分っ!
何もお返しできず申し訳ない。
歌で返します、一先ず。

ついでに宣伝もしときます。
私が伺ったお店は、別府の旅籠屋精泉(はたごやせいせん)。
別府の扇山、上の方にあるけど、
生の地鶏は本当にうまい!
温泉もあって、もちろん宿泊もできますから、
ぜひ、から騒ぎ的な会でつかってつかぁさいっ




最近鬱ってたけど、私には感謝してもしきれない、
大切な人たちが周りにこんなにもいる。
ばかだな、わたし。
こんな日記かいたの何度目だろう。

その事を忘れてはいけない。

今日ほど、気の重い誕生日はなかったかもしれない。
皆にたくさんの祝福のことばをもらっても、
言われれば言われるほど、何も進んでない自分に気づき腹が立つ。


本当に、申し訳なく、情けない。
悔しい。

韓国のお父さん(注:お世話になってるので、私は勝手に韓国のお父さんと呼んでいる。)
が本年何度目かの来日、というより来別をしたので、
会食へ。


前回はタイミングを逃したため、今回こそ。
今回も寿司。

恩師も同席。
助かる。
もともと、恩師経由で知り合ったため、
いくらお父さん(以下アッパ)が日本語はなせても、
年代が違いすぎて会話に困ります。

この恩師は
中1のときの学年主任だった先生で、1年後先生は異動したので、
結局学生のときは1年しかかかわってなかったけど、

10年後、ドラマのように再会@インターン中。

世間ってせまいなぁ、と思うより、
やっぱり、離れられない何かがあるな、うちらには。
(友達ではないが、この横着な言い方でも先生はなれているだろう。笑)

と思った。

それから、3年ほどおなじ職場で働き、
先生が辞める、というので、

先生いないならおもしろくないや、じゃ、私もやめよっかな。
と。




迎えに来るとのことで、家で待機をしていたら
すし屋待ち合わせ時間10分前にメール。
「セブンで」

え_うちから近くのセブンまで5分はかかるぞ。
で、すし屋に、となれば、完全待たせてしまう。
ありえん。

とおもっていたら、またメール。
「春木のセブン到着」



はああああああ?
そっちかーーーーー!

最近ココストアからセブンにかわった、
正確にいえば、「石垣西」のセブンはうちからあるいて10分はかかる。

目の前のセブン石垣東店から西店に戻って、
すし屋なら、もう完全に遅刻。
やっぱ、自分で車で行けばよかったなぁ!
(この考えは後々、さらに切実になる。)
で、直近の(使い方ちがうけど)セブン到着。

結局、すし屋まで寒い中、早足で5分強。


はじめから、西店でって昼ぐらいに連絡しとくべきだと思う。


駆け込み、「ミアネヨー!!シルレッスムニダー!!」と叫び、
許してもらう。
私のせいじゃないのに、ルーズって思われたくない。




あーやだやだ。

すし屋のウーロン割の焼酎に、酒が入ってないと文句をいう
恩師に誘われ2件目。


同年代の友とだけでは絶対に踏み入ることの出来ない、
スナックなのか?カウンターだけの店に到着。
ウィスキーのウーロン割りを出される。


嫌な予感。

どっちも胃に悪い。。。


アッパも、さすが韓国。発声がいい。
先に歌え!と恩師に言われ、
「いいのか~?ニヤリ」
となごり雪をアレンジで歌ったら、
先生、困り果てる。笑
いわんこっちゃない。

その後たくさん入店してきた教育委員会の人らしき、べろべろの
おじちゃんたちに混じって、中学1年の時の担任である先生に13年ぶりに再会!


こんなところで!!!!

それまで学校行事の運営部隊から距離をとっていた私を
(クラスのど真ん中にはいたと思うけど。)
そっと呼び出し、「あんた、委員長やってみらんかえ?あんたしかおらんと思うんやわ。」
白羽の矢を私のおでこあたりに、ぶっ刺してくれ、
委員長と挙句、3年の時には生徒会にまで属するほど、
運営部隊にどっぷりと身を浸す中学生にしてくれたのは、彼女のおかげだし、

彼女の英語の発音がよくなければ、私は英語好きにならんかったかもしれない。

何より、私をきちんと認めてくれたみたいで、うれしかった。
嬉しさで泣きそうな目をしてたのを、彼女は捕らえていただろうか。

回顧から戻ってくると、
恩師が言う。毛のない自分の頭のこめかみを指しながら、
いつものように。
「こいつはぁ…頭がかしこいんじゃ。いや、賢いというか、人より切れすぎるんじゃ。プッツンすると言う意味ではなくてな。」

私「うん、知ってる。」
恩師「お前は、あんな子供のときから、横着で(本来の意味の横着とは違うようだ、生意気?子供らしくない?に近いのか)。
周りの子供たちが俺を怖がる中、こいつ一人は決して物怖じせんのや。」

そして、担任の先生が迷わず、私を委員長に、と推してくれたことを教えてくれた。


この人たちには、わかっていたんだ。
よかった。
きちんと見てくれている人はいる、と心から安心した。
周りが静かだったら、一人きりだったら、泣いていたかもしれない。

この数年、恩師についてきて、間違いではなかった。

---------------------------------

マスターに「歌わな!!!」といわれ選曲に悩んでいると、
恩師が
「まだ、歌うな、お前さんが歌ったら、みんな大変なことになる!」
といわれたので、しばらく選曲に集中してると、

恩師が「歌って、周りを黙らせてやれ!!!」

さっきと言ってたことと違うがな。


担任だった先生に、感謝の意味を込めて
英語の歌を聞かせてあげたくて、
PinkのWho Knew?を唄ったら、
お店のママは両手挙げてノリノリ、バイトの国際学生も、
気づけばマスターも赤ら顔で絶叫。笑

恩師は酔いも完全に周り、
「こいつぁ…本当に…まいった。もう歌わん・・・」
と毛のない頭を抱える。
(抱えながらもリズムを取っていたのを私は見逃さなかった)


他のべろべろのおじちゃんたちにも帰りがけに、
「いい歌聞かせてもらいました!」と挨拶される。
皆さんの思い出になっただろうか。




さて、課題は、50代以上の方たちに合わせた日本の歌を歌えるようになること。
さすがにGagaは歌えなかった。
Carpentarsもメロディー自信がなかったし、
好きなElvisもものにしていない。






書き残しておきたかったのは、見てくれてる人は絶対いるということ。
それを決して忘れてはいけないこと。

あと、ウィスキーは胃の弱い私にはほんの少量でも、
その後2日間胸焼けを起こさせるので、飲まないこと。
危うく城島で、パンダ移動になることろだった。


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